工事計画届提出用の短絡容量計算書について

工事計画届提出用の短絡容量計算書について @ 2023/4/25 12:27
いつもお世話になっております。
CPATのT法を活用して工事計画届提出用の短絡容量計算書を作成したいと考えておりますが、計算は不可でしょうか?

https://e-sysnet.com/percent_impedance/
まずは上記のような簡単な例題をモデル化し短絡容量を計算しようと検討してました。
CPATのT法では、スラックバスを設ける必要があり、適当にスラックバスを設定すると、短絡電流kAについて、例題の答えとT法の結果とでは大分差があります。

もしT法でも計算が可能であれば、参考になる情報、パンフレットのページ数などご教授いただけますでしょうか?
どうか宜しくお願いいたします。
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